田中正吾 タナカセイゴ

何を問うかから、一緒に動いて形にします

こんな状況ありませんか?

  • やりたいことはある、でも何から手をつければいいかわからない
  • 事業の雰囲気を会話しながら小さく作って確かめたい、でも試せる人がいない
  • そもそも前提から整理したい(レクチャーからして)
  • 試したいけど、試せる人を今後育てたい

私がやること

  • -1→0→1:問いがない場所から問いを立て、動いて形にします
  • そのために一緒に考え、手触りのある形で確かめながら進めます
  • 結果として、作るところまで私がやるので、会社は「これでいいかどうか」を確かめることに集中できます

※ AI 併走で実行部分の密度が上がり、1人〜少人数での検証サイクルが以前より回しやすくなっています

わからないところから一緒に触って考えます

背景

東京造形大学デザイン学科造形計画専攻出身。2004年よりフリーランス転向以後、FLASH制作を中心にインタラクティブコンテンツを主に行い現在に至る。最近ではWEBフロントエンドをベースにしながらも、情報とインターフェースが合わさるアプローチという視点でIoT・XR・AIといった技術も取り入れながら活動しています。

Microsoft MVP / IBM Champion を 2018年から継続

関わり方

規模の小さいお付き合いから始められます。3〜5日程度の単発や、月1くらいの相談相手など、軽めの関わりからご相談ください。まずはオンラインで状況をお聞かせいただき、合いそうか一緒に確かめてから進めます。詳しくはお問い合わせください。

直近の空き状況

5月 6月 7月
プロトタイプ / 実装 AI併走・PoC開発
技術アドバイザー -1→0→1 伴走支援
スポット相談 / 壁打ち 単発・お試し・間口小さめ
  • すぐ動けます
  • 受付中
  • 要相談
  • 稼働中

スポット相談・技術アドバイザーが落ち着きつつあるのでぜひ! 最近はAIと絡めたエージェント設計・プロトタイプ開発、IoTなどを絡めた連携アドバイスも行っています。

最終更新: 2026-05-19

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